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高千(たかち)・外海府(そとかいふ)地区とは

高千・外海府地区は、佐渡島の北部、外海府海岸にあり、1956(昭和31)年9月30日に佐渡郡相川町に合併するまであった高千村、外海府村のことを言います。高千地区は、南から「南片辺(みなみかたべ)」「北片辺(きたかたべ)」「石花(いしげ)」「後尾(うしろ)」「北川内(きたかわち)」「北立島(きたたつしま)」「入川(にゅうがわ)」「千本(せんぼ)」「高下(こうげ)」「北田野浦(きたたのうら)」「小野見(おのみ)」「石名(いしな)」の12の集落から成り立っています。外海府地区は、高千地区の北側に位置し、南から「小田(こだ)」「大倉(おおくら)」「矢柄(やがら)」「関(せき)」「五十浦(いかうら)」「岩谷口(いわやぐち)」の6集落から成り立っています。詳しい佐渡島の地図と、高千中学校区は こちらをご覧ください

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